「チンポが欲しいんだね?」男が聞くと笑顔で頷くまいちゃん。「ただ、チンポが欲しいと叫んでもチンポを挿れてもらえるとは限らないよ?」お願いしてるのに「なんで?」と悩ましげな顔になるまい。「それは、君自身が勝手に気持ちよくなって相手のことを考えないからだよ。相手を気持ちよくすることを勉強しましょう。」と作業着を手渡される。「この作業着に着替えてください」といわれ着替えるまい。作業着とはなんと体操着にブルマだった。「さあ、それでは男の人たちに奉仕してもらいましょう。」とまいの両側に男たちが立つ。「はい、頑張ります。」とはいったものの「どうすれば・・・」と何をすればいいのか迷うまい。「さあ、どうぞお好きに。」と促されたまいは乳首を舌先でチロチロと舐め始める。「手で触りながら・・・」と促され股間をまさぐり出す。「乳首舐めもチンポを握る手も休まず動かして」男に促されながらリップ攻めしていくまい。男たちの股間が膨れあがっていく。「あなたの勃起したおちんちんをしゃぶらせてください」とお願いさせられたまいはパンツを下ろしてパクリとチンポを咥える・・・。セックスの時、自分だけが気持ちよくなることを考えていた美娘が、男を気持ちよくさせることを教えられる物語。男がどうしたら気持ちよくなるのか?チンポをどうしゃぶったら気持ちいいのか?フェラと手コキを教え込まれイカせるまで実践する。さらに放出したザーメンをどうしたら男が喜ぶのか?初めて教えられる。未開発の女を開発したい方にお薦めの作品。

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